日本と中国では建物の造り方や仕様が少し違うようですが、日本のもの(クロス・フローリング゙等)で、納得の仕上がりになり大変満足しています。キッチンもショールームで実際に目で見て、触れて、選ぶことができ、気に入ったものを見つけられたので妻も大変喜んでいました。また、マンションの造りが少し変わっていて工事が大変だったようですが、とてもキレイに納めていただき、妻ともども大変喜んでおります。
お客様のご出身の文化を出すため、また、室内を広く見せるため、凹凸の少ない真っ白なクロスを壁と天井に施工しました。また、それにあわせてフローリングも明るい色に。部屋が広く見えるだけでなく、奥様ご希望の真っ赤なキッチンの映えるお部屋になりました。もちろん、キッチンパネルも真っ白です。 【お客様の声】 中国では壁は塗装(漆喰?)で仕上げているものが多く、最初はクロスにとても抵抗がありました。日本の塗装とも仕上がりが違うので悩みましたが、なるべく近くなるように凹凸の少ない真っ白なクロスを選びました。完成したものを見て、イメージしていたものにとても近く、大変満足しています。
リフォーム前は押入れのみ和風でした。ですが、フローリングがとてもフワフワしていたためフローリング゙も張りなおすことに。どうやら下地が固定されていなかったようです。今回はしっかり施工しましたので、前のようにフワフワしません。 【お客様の声】 建具の色はもちろん、建具枠の細かいところまで打ち合わせができたので、納得の仕上がりになりました。とてもフワフワしていた床も、しっかり施工していただいたので気にならなくなりました。
リフォーム前はコントローラーが少し遠い位置にありました。また、ユニットでしたので少し古い暗い印象のトイレでした。