2023/08/03

数字で見るエコハウス vol.05
人気のインテリアテイスト

数字で見るエコハウス vol.05<br>人気のインテリアテイスト

「数字で見るエコハウス」シリーズ第5弾!
エコハウススタッフに好きなインテリアテイストを聞いてみました✨

スタッフが好きなインテリアテイストは?


結果は・・・

 第1位 ⇒ ヴィンテージ 20.1%
 第2位 ⇒ 北欧 17.9%
 第3位 ⇒ インダストリアル 14.2%
 第3位 ⇒ ナチュラル 14.2%
 第3位 ⇒ 和モダン 14.2%
 第6位 ⇒ ホテルライク 5.2%

そのほか、ミッドセンチュリーやシンプル、西海岸、アンティーク、レトロ、南欧風などが人気です♪

次のコーナーでは、実際にエコハウスの事例を紹介します!

エコハウスの施工事例

ヴィンテージ

ヴィンテージと暮らす
 

エコハウス板橋店のお近くにお住まいだったNさま。物件を購入するにあたり、自分たち好みのリノベーションをしたいと飛び込みでご来店くださいました。独特の味わいがあるアカシアに、お気に入りのヴィンテージ家具がはえるステキな空間になりました。

ほかの事例はこちらをタップ

ヴィンテージテイストの事例

北欧

自由をやさしく育むいえ-離れ-
 

世代交代の為に母屋にご両親が、離れにIさまご夫婦が住む・・・。
そんな想いからリノベーションがはじまりました。
離れは築30年の三角屋根が特徴な建物で、天井は板張りで、窓枠も木だったため既存を活かしながら北欧ヴィンテージのテイストを目指して進んでいきました。

ほかの事例はこちらをタップ

北欧テイストの事例

インダストリアル

ぼくとオトナの秘密基地
 

インテリアとDIYが大好きなおしゃれなご夫婦Aさま。中古物件を購入して好きなテイストにリノベしたいと物件探しから始まりました。もともとのお住まいも自分たちで塗装したり、棚をつけたりしていたAさま。今回もできるところはDIYをしたい!というご要望から「リノベ×DIY」に方向性が決まりました。

ほかの事例はこちらをタップ

インダストリアルテイストの事例

次のコーナーでは、実際にエコハウスで活躍している先輩のインタビューを紹介します!

先輩インタビュー

2024年入社 大里 謙さん

既存の空間に新たな価値を
吹き込む仕事をしています

 プロフィール 
入社年度:2024年
職種:リノベーションプロデューサー

 インタビュー 
Q:どういう想いで仕事をしていますか?
A:幼い頃からものづくりが好きで、自分の手掛けたものが形として残る仕事に就きたいと考えていました。
中でもリノベーションは、既存の空間に新たな価値を吹き込むという点に強く惹かれました。図面には現れない細かな納まりや使い勝手にもこだわり、お客様のこれからの暮らしがより豊かになるような想いを込めて仕事をしています。

Q:入社後のギャップがあれば教えてください。
A:新築工事とは異なり、リノベーションは既存の建物の状態に合わせた細かな調整が常に求められるという点に最初は驚きました。
図面だけでは把握しきれない現場ごとの状態を見極め、最適な施工方法を導き出す必要があります。熟練の職人さんたちと知恵を出し合い、臨機応変に最適な納まりを見出していく過程でチームワークの大切さを実感しています。

Q:仕事のおもしろさは何ですか?
A:古びた空間が少しずつ形を変え、全く新しい住まいへと生まれ変わっていくプロセスを最前線で見届けられるのが、この仕事の最大の面白さです。
多くの職人さんと協力しあいながら、1つの空間を作り上げていく一体感もやりがいにつながっています。お引渡しの際、お客様が感動してくださる瞬間に立ち会えることも大きな魅力です。

Q:趣味や休日の過ごし方は?
A:休日は映画を観たり、音楽を聴いたりしてリフレッシュしています。様々な作品の世界観に触れることで感性が刺激されます。
また服も好きでショップを巡るのも楽しみの一つです。服選びは、素材の質感やシルエット、色合わせなど、リノベーションの空間づくりと共通する部分があり、奥深いと感じています。

Q:好きな建築やデザインなどはありますか?
A:建築家・阿部勤さんの自邸である「中心のある家」がとても好きです。家の中央に人が集まる求心的な空間があり、そこから各部屋へと緩やかにつながっていく、おおらかで回遊性のある設計に強く惹かれます。コンクリートと木という異なる素材の組み合わせや、年月を経るごとに味わいを増していく空間の在り方に、住まいづくりの本質を教えられます。

Q:今後はどんなリノベーションをしていきたいですか?
A:見た目のデザインが美しいことはもちろんですが、断熱材や耐震など住まいの「性能」や「安心」の部分までしっかりと作り込んだリノベーションを提供していきたいです。
現場管理として責任を持って安全・品質を管理し、お客様の理想の住まいを形にしていきたいと考えています。

Q:入社を考えている方にメッセージをお願いします。
A:エコハウスは、職人さんをはじめ多くの人と協力しながら、1つの空間を作り上げていく一体感を味わえる会社です。既存の建物と向き合いながら最適な答えを見出していく難しさもありますが、その分やりがいも大きい仕事です。
ものづくりが好きで、形に残る仕事に携わりたい方、ぜひ一緒に働きませんか?

2024年入社 松本 悠花さん

今あるものを大切に残しながら
新たな価値を吹き込みます

 プロフィール 
入社年度:2024年
職種:リノベーションプロデューサー

 インタビュー 
Q:どういう想いで仕事をしていますか?
A:もとある建物の良い部分や、お客様にとって思い入れのある部分を残しながら、さらに価値のある空間へと生まれ変わらせることができるのが、リノベーションの魅力だと思っています。
お客様一人ひとりに寄り添い、大切にされている想いやご要望を丁寧に汲み取り、理想の暮らしを形にすることを心がけています。

Q:入社後のギャップがあれば教えてください。
A:入社前は、図面作成や打ち合わせなど社内での業務が中心だと思っていましたが、実際には想像していた以上に現場へ足を運ぶ機会が多くありました。
現場では職人さんと直接相談しながら納まりや施工方法を検討できるため、図面だけでは分からないことを学ぶことができます。その経験をより良い住まいづくりに生かせることが、この仕事の魅力だと感じています。

Q:仕事のおもしろさは何ですか?
A:リノベーションをする家には、それぞれお客様やご家族の思い出が詰まっています。その思い出を大切にしながら、お客様の理想の住まいを一緒につくり上げていけることに、この仕事のおもしろさを感じています。
住み慣れた家の良さを残しつつ、新しい価値のある住まいへと生まれ変わっていく過程は、リノベーションならではの魅力です。

Q:趣味や休日の過ごし方は?
A:趣味は映画鑑賞と建築巡りです。休日は気になる建築や街並みを見に出かけることが多く、季節や時間帯によって変わる建物や景色の表情を楽しんでいます。
写真を撮ることも好きで、訪れた建築や景色をよく写真に残しています。新しい場所へ出かけることも好きです。

Q:好きな建築やデザインなどはありますか?
A:私は自然素材を使用した建築が好きです。無垢材を使った住宅は木の温かみや自然のぬくもりを感じることができ、家で過ごす時間をより心地よいものにしてくれると感じています。
時間とともに風合いが変化していくところも自然素材ならではの魅力で、長く愛着を持って暮らせる住まいに惹かれます。

Q:今後はどんなリノベーションをしていきたいですか?
A:今ある良いものを大切に残しながら、そこにお客様の「好き」をたくさん詰め込んだリノベーションをしていきたいと考えています。
ご家族の思い出や大切にしていること、好きなものや憧れなど、一つひとつを丁寧にお伺いし、お客様らしい住まいを一緒につくっていきたいです。

Q:入社を考えている方にメッセージをお願いします。
A:エコハウスは、図面だけでなく現場にもしっかり足を運び、職人さんと直接やりとりしながら学べる環境です。お客様やご家族の思い出を大切にしながら、理想の住まいを一緒に形にしていく仕事は、やりがいにあふれています。
ものづくりや建築が好きで、お客様に寄り添った家づくりをしたい方、ぜひエコハウスの仲間になりましょう!

会社説明でお会いしましょう

お申し込みはこちら

会社説明会に申し込む

人気記事ランキング

アーカイブ